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法社会学の現状と展望 / 日本法社会学会編
ホウシャカイガク ノ ゲンジョウ ト テンボウ
(法社会学 ; 第25号)

データ種別 図書
出版者 東京 : 有斐閣
出版年 1972
本文言語 日本語
大きさ 196p ; 22cm
一般注記 内容:日本法社会学の現状と展望(及川伸) 日本の法社会学とM.ヴェーバー(荒川重勝) エールリッヒと日本の法社会学(石村善助) 福祉国家における国民意識の実態(山上賢一) 公害と人権保障の構成と変遷(小林勲) 住民自治に関する法社会学的考察(嶋田英男) 韓国民法典と淳風美俗(崔竜基) 太平天国革命と婦人解放(大塚勝美) 情報化社会における法学方法論について(古林祐二) 石油化学コンビナートにおける資本集中の法的枠組み(正田彬他)
著者標目 日本法社会学会 <ニホン ホウ シャカイ ガッカイ>

所蔵情報を非表示

本館書庫・一般書架和
321.3 0082525194


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件 名 NDLSH:法社会学
分 類 NDC6:321.4
NDC8:321.3
NDLC:A125
書誌ID 2000139016
NCID BN0366769X

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